出会い系で初めて会った子とその日のうちにベッドインしちゃった

東京都 板橋区 微熱青年さん(28歳 男性)の体験談投稿

某有名サイトで運よく見つけることができたその恋人(またはセフレ)候補の女の子とセックスするのは、もっともっと先になるだろうと考えていました。

男と女が男女の関係になるには段取りというか面倒なプロセスがあって、まして出会い系は通常の出会いと違っていきなり初対面で会うのですから、そのプロセスが複雑かつ長いものになるだろうと予測していたのです。

それに出会い系で初めて会った相手ということもあり、僕自身腫れ物にさわるように彼女に接していたので、そう簡単にはエッチ突入はできないと思えましたし、ターゲットにした女性を見つけるだけでなく、高い競争率の中をくぐって実際に会えたことが奇跡に近いと感じていたので、彼女に嫌われるような真似はしたくないと考えていたのです。

でもその子は僕と初めて会った瞬間から乗りに乗っていました。

興奮していたと言ってもいいかもしれません。

知り合った鼻から下ネタOKで、エッチな話題を提供したがるし提供してほしいと望むスケベな子で、今から思えばあのときすでに彼女はエッチモードに入っていたような気がします。

僕は恋人が欲しかったのですが、場合によってはセフレでもいいと思っていたので、スケベな子を歓迎しないわけではなかったのですが、あまりに露骨なので少し引いてしまい、交際を断ろうかとさえ思っていました。

体目的の危ない空気に怖いものを感じていたのですね。

でもプロポーションもいいし顔もいいので、そのまま流れで即エッチしてしまいました。

もっと時間がかかると思っていただけに意外でした。

セックスのあと、肉体関係になるのが早いんじゃないかって彼女に聞いてみたら「だって体ヤリモクで来たんじゃないの?」と逆に質問されました。

出会い系ってそういうところなのかもしれませんね。

出会い系では男女の結論を急ぐ傾向があるように思えます。

とくに男は厳しいサバイバルを戦ってメスを手に入れたわけで、放っておくと他のオスに寝取られる危機感を持つのか、すぐにメスの体にオスの刻印を押したがるのでしょう。

女も出会い系経験を積むうちにそうした男の習性が理解できるようになるのか、最初からエッチ前提で会いに来るようです。

これが出会い系の世界なのかもしれません。

本当は胸がときめくピンク色のプロセスを楽しみたいところですが、理屈抜きの即エッチも刺激的ですし捨てがたいものを感じています。

これだから出会い系はやめられない!

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