リストラから一転、悠々自適なヒモ生活。

ヒモ主夫さんからの体験談投稿 フリーターからやっとの思いで就職し、1年。必死で頑張ってた。でも安月給で遅くまで働かされ、休日も返上するなどしょっちゅうだった。1年経った頃、自分の中で情熱や、やる気がプツンとキレた感じがした。単純なミス、遅刻や欠勤。遂に会社をクビになった。社員寮を追い出され、ネカフェで寝泊まり。惨めな気持ちと寂しさから始めた出会い系だった。僕がラッキーだったのは、たった2人目にアタックした女性と知り合えた事。21歳の風俗嬢。彼女が募集してた逆援助での出会い。彼女の書き込みを見つける事が出来て、少しだけど光が見えた気がしてた。彼女も会いたいと言ってくれ、この境遇から抜け出せることに成功した!そう思えた。後は確実に彼女が来てくれる事だけだった。待ち合わせの日時、彼女はその場所で待っていた。ハードルを一つクリア。しかし、これから僕の性技を気に入ってもらわないといけない。我慢できない性欲と気合いを入れ、ホテルに消えていった。溜まっていたおかげもあり、3回彼女で射精させてもらった。おそらく彼女も4?5回は逝っていたと思う。彼女は僕をセックスフレンドになって欲しいと言ってくれた。生活費の援助をするから、セックスフレンドになって欲しいと…。出会いは大成功だった。これで食っていけるってそう思えた。3日後、彼女の部屋に転がり込んだ。3日間で彼女は部屋を片付け、僕を迎え入れる準備をしてくれてた。その日から僕は彼女と同棲し、ヒモ生活へと入っていった。申し訳ないので、掃除と食事は僕がした。3ヶ月後、彼女の提案でもう少し広くて安い部屋に引っ越そうとなる。一緒に物件を回り、繁華街からはちょっと離れたが、部屋を見つけた。今までのワンルームから今度は1LDK。少しだけのびのびと暮らせるようになる。彼女も風俗の仕事を昼間をメインとし、夜は僕とラブラブなセックス。まるで新婚家庭のようだった。最近ヒモ生活にも慣れてきてる。本来ヒモだと、遊び惚けて金をせびるのがそうなのだろうが、僕が家事をするのは、全てだらけてしまい社会復帰できなくなりそうだから。一番肝心なセックスも日々技を磨きました。暮らしてみてわかったんですが、彼女は本来ドM体質だったんです。週に3?4回のセックスもSMを取り入れ彼女を喜ばせてます。つい先日彼女が「私、お店変わろうかなぁ…SMで虐めてもらえるお店に…」僕は「ダメだ!そんな店!!」彼女を怒ってました。僅かですが、嫉妬のようなものを感じながら…。

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