どんな女も逝かせてやるのが、出張ホストの実力。

城咲丈さんからの体験談投稿 僕は出張ホストをやってます。といっても店で接客するホストではなく、生業の傍ら空いた時間を利用する出張ホストだ。始めたきっかけは、趣味と実益…というのもありますが、二十歳の時広告を見て応募したんです。その頃はまだ女も知らない童貞。早くセックスもしてみたかったから応募したんですが…。童貞というレアなホストが入ったと常連だったお金持ちの人妻さんに付かされました。当時40歳くらいでしたが、すっごく美しい人でした。緊張のまま身を任せ、騎乗位で童貞を捧げました。それからその人妻さんに気に入られ、幾度と無く指名していただき、セックステクニックを教えてもらいました。その人のおかげでホストとして成功できたと言ってもいいくらいです。彼女のおかげで営業成績も上がり人気No.1となり、ギャラも上がり指名も増えました。年配の人妻からキャバ嬢の女子大生まで…。色々な女とヤッて来た。リピートを貰う為のサービスは、セックスまでの、もしくは一度終わってからのマッサージ。性感帯のツボを巧みに刺激し、ギャラアップ。もう一つは、持って産まれた巨大な竿。Hな気分にさせ、おもむろに見せると皆一瞬驚き、そしてうっとりとした表情でむしゃぶりついてくる。3年そんなセックスばかり。何か虚しさもありお金関係ない純粋なセックスがしたくて、出会い系に登録しました。そこではセックスフレンドも何人かできました。お金も要求してないのに、いくらか貰ったり、何か買ってもらったり…。それはそれで満足しましたが、本心は自分から抱きたくなるような、愛し合うようなセックスを求め始めてました。そしてようやくそういう人を見つける事に成功したんです。28歳の結婚3年目の人妻。年上でしたが一目見て好きになりました。今まで仕事で知り合った人にも、そういう感情は湧いた事はありますが、それ以上の感情を抱いてた。嫉妬深い旦那さん。なのに2年近くセックスが無い。どうしたらいいの!と泣きながら語ってくれた。美人じゃないけど、可愛らしい人。スタイルはいいが、胸はAカップ。だけど真剣に好きになってた。あらゆるテクニックで彼女を満足させました。何度も逝ってくれて。彼女も旦那さんのより二回り以上大きな僕の肉棒の虜。何度もデートし、何度も彼女を抱きました。3ヶ月前、セックスが終わったピロートーク。僕は彼女に告白しました。彼女を好きだという事、ホストをしてる事、全て彼女に打ち明けました。彼女はただ僕に強くしがみついて泣いてました。それからも会う度愛し合いました。僕はホストも辞め、何人かのセックスフレンドも整理しました。そして昨日、彼女が正式に離婚した事を話してくれました…。